【体験談】赤羽メンエスで初回からNS潮吹き|限界オトコ、欲に溺れた夜

メンエス

【体験談】赤羽メンエスで初回からNS潮吹き|限界オトコ、欲に溺れた夜

4月某日。俺は、赤羽の雑多な街を抜け、小さなビルの一室を訪れた。

お相手は、2回目の訪問となるセラピスト。 20代後半、胸はB〜Cカップ。派手さはないが、肌の質感や雰囲気に品がある。 メイクはやや地雷系だったが、施術に入れば気にならなかった。

今回は、極液とBDオプションを追加。120分コース、総額は3万円以内。コスパはかなりいい。 2回目ということもあり、最初からエロ目的だった。 シャワーを浴びて戻ると、彼女はほとんど何も身にまとっていなかった。


【1】受付・セラピスト登場|期待を超える空気感

受付を済ませ、部屋に案内される。そこにいたのは、柔らかく微笑む彼女だった。

「2回目ですね」と軽く言葉を交わし、すぐにシャワーへ。

身体を洗い流し、施術台に戻ると、すでに極液の香りがふわりと漂っていた。 彼女は、ほとんど裸のまま、こちらを待っていた。


【2】施術スタート|最初からエロ全開、そして超速潮吹き

オイルをまとった彼女が、すぐに密着してくる。

本来あるはずの指圧やマッサージは、ほぼ皆無。 最初から”その気”しかない空気感だった。

乳首を軽くいじるだけで、彼女の呼吸が変わる。 濡れた肌がぬるぬると絡み、彼女の甘い吐息が耳にかかる。

“これは、完全にスイッチが入ってる。”

キスもOK。ただし、軽く触れる程度。 「ちゃんとやりたいなら、ラスト枠のほうがいいかも」と囁く彼女。

焦らされる感覚に酔いながら、指を這わせていくと——

潮吹きは一瞬だった。

正直、こちらが驚くほどの早さ。

この瞬間だけは、完全にAV男優気分だった。


【3】終わったあと|マッサージ?そんなものはなかった

ここで得られるのはリラクゼーションではない。

密着、乳首責め、キス、NS、潮吹き——

すべてが、欲を満たすためだけに存在していた。

また行きたいか? 正直、思い出すだけでムラムラするレベル。 間違いなく、リピート候補だ。


【体験レビュー|5段階評価】

項目評価
ルックス★★★☆☆(地味で肌は綺麗だが、メイクはやや地雷感あり)
スタイル★★★★☆(B〜Cカップ、細身だが柔らかさ◎)
マッサージ★☆☆☆☆(ほぼ施術なし)
エロ★★★★★(序盤から濡れ濡れ、潮吹き即発)
コスパ★★★★☆(オプション込みでも安い)

この子の魅力は、作られた演出じゃない。

身体が素直に反応してしまう、”生のエロさ”。

それにハマれるなら、たぶん赤羽まで通う価値はある。

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